2012年4月28日土曜日

広告収益の現状

1、チーズ、マヨネーズが嫌い:具材、ソース、生地をお好みで選べるようにする。チーズ、マヨネーズなしのピザが頼める。


2、10分以内に届けてほしい:10分以内に届けてほしい場合、メニューが限られる。大手コンビニと手を組み、時間帯を制限して配達してもらう。


3、実際のサンプルが見たい:お客様に「お店に来て下さい」と頼み、お買い上げ頂いた場合サービスする。


4、一人前が食べたい:一人前用の小さいピザを作る。


5、一緒に食べてくれ:月に二回、一人で食事をするのが嫌な人たちがお店に集まり、ピザパーティーを開催する。


6、冷凍ピザが食べたい:冷凍ピザをお店で作っておく。ただしメニューが限られる。


7、バックナンバーピザが食べたい:一、二週間ほど前がら事前に予約して頂く。


8、太らないピザが食べたい:生地は薄めに、しらす、生のり、豆腐など低カロリーな食材で和風ピザを作る。

2012年4月25日水曜日

ジャーナリズムと広告

今回記事を書いてみて、読者の不安を煽らないようにする文章を考えることが難しかった。情報を細かく説明しすぎても不安を煽ることになり、クリアにしすぎても知りたいはずの情報が不十分になり、不安が高まってしまう。
情報が不十分であったり、可能性の話をたくさん述べてしまうと、「もしかしてこうなのではないか?」と新たな不安や疑問点が生まれ、噂として流れ、公正な情報でなくなってしまう。
どのようにフォローしても読者の不安が生まれてしまう内容の場合、その不安を最小限にする為の文章を考えることが特に難しかった。私が一枚目に書いた記事は、少し感情が入ってしまったせいか攻撃的な文章になってしまった。改めて読者として読んでみると、公正な情報提供ができていないように感じた。学科の人たちの文章を読んで、記事の内容だけではなく、話す流れや文章の長さにさりげないフォローを感じて、とても勉強になった。
より適切な記事にする為には、噂が流れる前に真実を話すことが大切なのではないかと考えた。実際に起きたこと、現在の状況、これからの対処方法など確かな情報を書く、そして提供が早ければ早いほど読者の安心に繋がるのではないかと考えた。

2012年4月18日水曜日

情報伝達形態の変化と影響


この一週間で接したマスメディアの情報で有益だったもの

メディアの種類:テレビ
情報元:スッキリ!!
情報の内容:グラスの底からビールが注げるマシーンが紹介されていた。一分間に44杯のビールを注ぐことができる。プラスチックのコップは、柔軟性のある「冷蔵庫用マグネット」を内蔵しており、ビールを注ぐ穴の周りにくっつけるようになっている。
魅力だったポイント:通常の早さの9倍でビールを注ぐことができる!


この一週間で接したミドルメディアの情報で有益だったもの

メディアの種類:ウェブ
情報元:枝毛や切れ毛解決ナビ
情報の内容:枝毛や切れ毛に関する悩みの解決方法について枝毛や切れ毛の原因、予防対策まで幅広く紹介されている。
魅力だったポイント:普段使っているプラスチックのブラシでは静電気が起きてしまい、枝毛の原因になる。「つげ」で作られたブラシを使うと静電気は起きないので、枝毛予防になる。大切に手入れをすれば一生使うことができる!


ここ一週間で接したマスメディア・ミドルメディア・パーソナルメディアの割合をグラフにました。